ストライク別の建玉です。線の上がコール、下がプット。横軸はストライクそのものではなく現値からの距離なので、現値が動いても形が崩れず、銘柄どうしを比べられます。
ロングとショートの別はありません(出せないのではなく、存在しません)。建玉は 1 枚の契約に買い手と売り手が必ず 1 人ずついるので、数字そのものに向きがないためです。上下はコールとプットの別であって、買い持ち・売り持ちの別ではありません。
BTC
DIA — NY ダウ
ETH
GLD — 金
IEF — 米国債 7-10年
SOL
SPX — S&P500 指数
SPY — S&P500
TLT — 米国債 20年超
USO — 原油
コールプット
よくある質問
ここに出ている告知は、どこから来ていますか
各取引所が公開している告知の一覧から取っています。
見出し・種別・時刻・リンクだけを記録しています。見出しは取引所が書いた英語のまま出します(訳すと意味が変わるものがあるため)。本文は出典で読めます。
「ペグからの差が動いた」とは、どういう意味ですか
いちばん新しい値が、24時間前の値から 0.5 ポイント以上ちがうことです。
利回りが乗る設計のトークンは、ペグより高いのが普通です。ですから差が開いたままであること自体は出さず、動いた分だけを出します。発行量が 1,000 万に満たないものは、板が薄く値そのものが飛ぶので外しています。
この画面は、どれくらいで新しくなりますか
告知は15分ごと、価格は1時間に2回集めています。
収集は 2026-09-20 に始めました。ですから最初は短く、出来事が起きるにつれて増えます。過去には遡れません。その日に採らなかった告知は、後から取り戻せません。