表示する値段の範囲(基準価格±): ±1% ±2% ±5% ±10% 全体 ⓘ
値段ごとの売買と注文の厚み(左=約定した量/右=出ている注文の厚み/⚑=大口)
サマリー
- 売り買いの中値
ⓘ
そのときの買い気配と売り気配のまん中の値段です。図はこれを中心にそろえています - 721.6650
- 現在の基準価格
- 721.6300
- 売り買いの中値と基準価格の差
ⓘ
2つを取った時刻がずれているために出る差です。大きいほど、売り買いの気配のほうが古いという意味になります - -0.005%
- いちばん売買された値段帯
ⓘ
表示している範囲のうち、約定した量がいちばん多かった値段の帯です - 721.8147
- その値段帯の約定量(買い / 売り)
- +230 / +220
- 出ている買い注文の合計
- -0
- 出ている売り注文の合計
- -0
大口の注文(いちばん新しい記録)
いまのところ、大口と呼べる大きさの注文は出ていません。
建玉の増減を値段ごとに見た図(どちらの注文が仕掛けたかで色分け・推定)
建玉の増減がいちばん大きい値段: 721.81 (新規 $72.0K・売り注文が仕掛けた側が優勢(新しい売り持ち寄り・推定))
よくある質問
この画面の数字は、いつのものですか。どれくらいで新しくなりますか
取引所の値が画面に載るまでには数分かかります。
画面に含まれるいちばん新しい時刻は、いちばん下の「最終更新」です。新しい値が12分以上入ってこないと上に遅延の帯が出て、推しは参考にとどめるよう表示します。
- 取り込み: 取引所から約1分ごと
- 書き出し: 画面から読める形にするまで約3分ごとに1回
- 載せるかどうかの判断に使う、実際に受け渡された資金調達の記録: 直近30日分
今日は「推し」も一覧も出ていません。壊れているのですか
壊れていません — 条件を満たす組み合わせが1つも無い時間帯は、順位を埋めずに空のまま出します。
空のときは「今は2日以内で抜ける機会がありません」と、次のどれに当たったかを文で出します(理由ごとの件数は少なくとも「推し」が出ているときだけで、全部空の日には出ません)。なお、この3つで落ちるより前に、建玉が下限に届かない市場は、どちらの取引所の側でもペアを組む前の段階で外れています(下限の金額は画面のいちばん下)。数日以上持つ前提の候補は「継続キャリー」で見られます。
- 費用を引くと残らない
- 向きがはっきりしない
- もうけが日々のブレに埋もれている
上に出る「研究中モデルの推し」は、下の一覧とどう違いますか
下の一覧が今の値と実際に受け渡された記録による当サイトの順位付けなのに対し、上は研究用モデルの予測です。
モデルは過去3ヶ月に実際に受け渡された記録から作り、7日間(その予測が無いときは3日間)持った場合の手取りを予測し、毎日計算し直します。実際の売買はせず紙の上で成績を追う参考情報で、投資助言ではありません。下のどれかで落ちた日は、待機の表示に切り替わります。
- 予測が上位1割に入り、かつプラス
- 一覧と同じ3つの条件を通る
- 向きが直近で逆転していない
- 建玉の下限を満たす
一覧には何件まで載りますか。並び順は何で決まりますか
一覧は最大8件で、並びは費用を引いた後の手取りが大きい順です。
ふつうは上の「推し」が一覧の1位を兼ねるので合計8件ですが、「研究中モデルの推し」がこの一覧に無い組み合わせを載せたときだけ合計9件(行番号は #9 まで)になります。候補は上位16件まで見て、条件を通ったものから順に8件を埋めます。
- まず: 費用を引いた後のペアの手取り(資金調達6回ぶん=8時間ごとの取引所なら約2日)
- 同じ値なら: 8時間あたりの純スプレッドが大きい順
- それも同じなら: 銘柄名の順
同じ銘柄で、別の取引所どうしの組み合わせは見られませんか
この一覧は1銘柄につき1つの組み合わせだけで、ほかは「継続キャリー」で見られます。
同じ銘柄が3つ以上の取引所にあるときは、8時間あたりの取り分がいちばん大きくなる売り側・買い側を選びます。継続キャリーは同じ銘柄でも取引所の組ごとに行を出しますが、記録の長さと安定に別の条件を掛けているので、そこにも出ない組み合わせはあります。例外は「研究中モデルの推し」で、モデルが選んだ取引所の組み合わせをそのまま組み直すため、この一覧に無い組み合わせになることがあります。
行に付いている「向きが直近で逆転」「実績と現在が逆向き」は、何を意味しますか
どちらも、今の率と実際の受け払いが食い違っていることの印です。
詳細画面を開いてから気づくことがないよう、一覧の段階で先に出しています。
- 「向きが直近で逆転」: 今この瞬間の8時間あたりの差はプラスなのに、直近3日に実際に受け渡された分を足すとマイナス
- 「実績と現在が逆向き」: 直近30日ぶんの積み上がりが右下がり(年率に直すとマイナス)