資金調達の積み上がりを読み込み中…
ペア サマリー
- 純スプレッド(8時間あたり)
- ▲ +0.03%
- 瞬間年率換算
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今この瞬間の差を、そのまま1年続いたと仮定して年率に直した参考値です。下の「実績年率」や継続キャリーの「実績年率」(実際に受け渡された分の平均)とは別の数字で、プラスマイナスが一致しないこともあります - +31.2%/年 (8時間あたり +0.03%)
- 実績年率(実際に受け渡された分)
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下の累積グラフの傾きを年率に直した実測値です。実際に受け渡された分だけを使った「これまでの実力」なので、今の年率と食い違うことがあります(実績=過去、今の年率=いまの一瞬) - → 下の積み上がりグラフに表示
- 手取り(2日持つとして)
- +0.07%
- 保有期間別の手取り 1日/3日/7日
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同じ組み合わせでも、何日持つかで手取りは変わります(受け取りは日々積み上がるのに、費用はほぼ決まった額だからです)。マイナスからプラスに変わる日数が、最低これだけは持つ必要があるという目安です。 - -0.13% / +0.20% / +0.36%
- 値動きの傾向(売る側 / 買う側)
- まだ判定できません まだ判定できません
両方の取引所の内訳 証拠金の通貨が違う USDT×USDC ⓘ
2つの取引所で、証拠金に使う通貨が違います。この2つの値段がずれると、資金調達の差とは別に損得が出ます(取引所が自前で発行している通貨なら、その発行元が行き詰まるリスクも乗ります)。この画面の手取りには、まだこの分を織り込んでいません。
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| どちら側 | 取引所 / 銘柄 | あなたの受け払い(8時間あたり) ⓘあなたの受け払い(8時間あたり) この列は、その取引所でその側を持ったときに、あなたに入る/出ていく額です。プラスはあなたに入るお金、マイナスはあなたから出ていくお金です。レートを1本しか出さない取引所では、あなたが買うほうの行は、その取引所の画面に出ている数字とプラスマイナスが逆になります(同じ資金調達でも、売りと買いでお金の向きが入れ替わるためです)。売り側と買い側で別々のレートを出している取引所では、その側の値をあなたの受け払いの向きに直したものです。2つの行を足した額が、この向きの純スプレッドです。 | 建玉 ⓘ建玉 その取引所でまだ決済されずに残っている量です。少ないほど大きくは入れず、値段も不利になります。— は取引所が公表していないという意味で、少ないという意味ではありません。 | 受け渡しの間隔 |
|---|---|---|---|---|
| 売る側(資金調達が高いほう) | MEXC·USDT | +28.3%/年 (8時間あたり +0.03%) あなたが受け取る 年率28.3% | $20.6M | 4時間ごと |
| 買う側(資金調達が低いほう) | GMTrade·USDC solana-HGEj3sGX2f7AAWUKE3AKtJuG7SZYi3N8argbFc4fk37V:EUR.USDC ⚠ 売り買いで別レート | +2.9%/年 (8時間あたり +0.00%) あなたが受け取る 年率2.9% | $11.5M | 1時間ごと |
ペアの手取りの内訳
資金調達 6 回ぶん持つ前提 · 売る側=資金調達が高いほう 買う側=低いほう ⓘ
| 資金調達の受け払い(2つの取引所の合計・保有期間ぶん) | +0.12% |
| 2つの取引所の値段のズレが縮む分の損益 | +0.41% |
| 建てるときの費用(両方の取引所ぶん・保有中に払う分) | -0.43% |
| 見込み違いへの備え(悪いほうの相場を基準) | -0.02% |
| = ペアの手取り(保有中) | +0.07% |
| 参考: 閉じるときの費用(閉じる時に別途) | -0.43% |
よくある質問
この画面の数字は、いつのものですか。どれくらいで新しくなりますか
取引所からおよそ1分ごとに取り込み、それが画面から読める形になるまでに、さらに約3分ごとの書き出しが1回入ります。画面に含まれているいちばん新しい時刻は、いちばん下の「最終更新」です。新しい値が12分以上入ってこないと、画面の上に遅延の帯が出て「推しは参考にとどめてください」と表示します。載せるかどうかの判断に使う、実際に受け渡された資金調達の記録は直近30日分です。
今日は「推し」も一覧も出ていません。壊れているのですか
壊れていません。条件を満たす組み合わせが1つも無い時間帯は、順位を無理に埋めずに空のまま出します。空のときは「今は2日以内で抜ける機会がありません」と、どれに当たったか(費用を引くと残らない/向きがはっきりしない/もうけが日々のブレに埋もれている)を文で出します。理由ごとの件数が出るのは、少なくとも「推し」が出ているときだけなので、全部空の日には件数は出ません。なお、この3つで落ちるより前に、未決済の残高(建玉)が下限に届かない市場は、どちらの取引所の側でも、ペアを組む前の段階で外れています(下限の金額は画面のいちばん下に出しています)。数日以上持つ前提の候補は「継続キャリー」で見られます。
上に出る「研究中モデルの推し」は、下の一覧とどう違いますか
選び方が違います。下の一覧は、今の値と実際に受け渡された記録から当サイトが順位付けしたものです。上の「研究中モデルの推し」は、過去3ヶ月に実際に受け渡された記録から作った研究用のモデルが、7日間(その予測が無いときは3日間)持った場合の手取りを予測し、予測が上位1割に入り、かつプラスのときだけ出します。毎日計算し直し、実際の売買はせず紙の上で成績を追っている段階の参考情報で、投資助言ではありません。出す前には、一覧と同じ3つの条件に加えて、向きが直近で逆転していないことと、建玉の下限も通します。どれかで落ちた日は、その旨を告げる待機の表示に切り替わります。
一覧には何件まで載りますか。並び順は何で決まりますか
一覧は最大8件です。ふつうは上の「推し」が一覧の1位を兼ねるので合計8件ですが、「研究中モデルの推し」がこの一覧に無い組み合わせを載せたときだけ、推しと合わせて最大9件(行番号は #9 まで)になります。候補は上位16件まで見て、条件を通ったものから順に8件まで埋めます。並び順は、費用を引いた後のペアの手取り(資金調達6回ぶん=8時間ごとの取引所なら約2日持つ前提)が大きい順で、同じ値なら8時間あたりの純スプレッドが大きい順、それも同じなら銘柄名の順です。
同じ銘柄で、別の取引所どうしの組み合わせは見られませんか
この一覧は、1つの銘柄につき1つの組み合わせしか出しません。同じ銘柄が3つ以上の取引所にあるときは、8時間あたりの取り分がいちばん大きくなる売り側・買い側の2つを選びます。ほかの組み合わせは「継続キャリー」で見られます。そちらは同じ銘柄でも取引所の組ごとに行を出すからです。ただし継続キャリーは記録の長さと安定に別の条件を掛けているので、そこにも出ない組み合わせはあります。例外は「研究中モデルの推し」で、こちらはモデルが選んだ取引所の組み合わせをそのまま組み直すので、この一覧に無い組み合わせになることがあります。
行に付いている「向きが直近で逆転」「実績と現在が逆向き」は、何を意味しますか
どちらも、今の率と実際の受け払いが食い違っていることの印です。「向きが直近で逆転」は、今この瞬間の8時間あたりの差はプラスなのに、直近3日に実際に受け渡された分を足すとマイナスになっている行に付きます。「実績と現在が逆向き」は、直近30日ぶんの積み上がりが右下がり(年率に直すとマイナス)の行に付きます。詳細画面を開いてから気づくことがないよう、一覧の段階で先に出しています。