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推し一目

BLESS · 取引所間の資金調達率の差

資金調達の積み上がりを読み込み中…

このパソコンで動かしている取引ツールに、売る側・買う側を引き継いで開きます。注文はそのツールで手動で出します。

ペア サマリー

純スプレッド(8時間あたり)
· +0.00%
瞬間年率換算
今この瞬間の差を、そのまま1年続いたと仮定して年率に直した参考値です。下の「実績年率」や継続キャリーの「実績年率」(実際に受け渡された分の平均)とは別の数字で、プラスマイナスが一致しないこともあります
+0.0%/年 (8時間あたり +0.00%)
実績年率(実際に受け渡された分)
下の累積グラフの傾きを年率に直した実測値です。実際に受け渡された分だけを使った「これまでの実力」なので、今の年率と食い違うことがあります(実績=過去、今の年率=いまの一瞬)
→ 下の積み上がりグラフに表示
手取り(2日持つとして)
-0.58%
保有期間別の手取り 1日/3日/7日
同じ組み合わせでも、何日持つかで手取りは変わります(受け取りは日々積み上がるのに、費用はほぼ決まった額だからです)。マイナスからプラスに変わる日数が、最低これだけは持つ必要があるという目安です。
-0.64% / -0.54% / -0.49%
値動きの傾向(売る側 / 買う側)
レンジ まだ判定できません

両方の取引所の内訳

どちら側取引所 / 銘柄あなたの受け払い(8時間あたり)
あなたの受け払い(8時間あたり)
この列は、その取引所でその側を持ったときに、あなたに入る/出ていく額です。プラスはあなたに入るお金、マイナスはあなたから出ていくお金です。レートを1本しか出さない取引所では、あなたが買うほうの行は、その取引所の画面に出ている数字とプラスマイナスが逆になります(同じ資金調達でも、売りと買いでお金の向きが入れ替わるためです)。売り側と買い側で別々のレートを出している取引所では、その側の値をあなたの受け払いの向きに直したものです。2つの行を足した額が、この向きの純スプレッドです。
建玉
建玉
その取引所でまだ決済されずに残っている量です。少ないほど大きくは入れず、値段も不利になります。— は取引所が公表していないという意味で、少ないという意味ではありません。
受け渡しの間隔
売る側(資金調達が高いほう)BingX·USDT+11.0%/年 (8時間あたり +0.01%)
あなたが受け取る 年率11.0%
$5.5M4時間ごと
買う側(資金調達が低いほう)MEXC·USDT-11.0%/年 (8時間あたり -0.01%)
あなたが払う 年率11.0%
$6.4M4時間ごと
売る側は資金調達が高いほうの取引所で、買う側は低いほうです。売る側の取引所では、あなたが資金調達を受け取ります。買う側の取引所では、あなたが資金調達を払います。2つの取引所の受け払いを合計した額が、あなたの取り分(純スプレッド)です。

ペアの手取りの内訳

資金調達 6 回ぶん持つ前提 · 売る側=資金調達が高いほう 買う側=低いほう

この表はあなたから見た金額です。プラスはあなたに入るお金、マイナスは出ていくお金を表します。

資金調達の受け払い(2つの取引所の合計・保有期間ぶん)+0.00%
2つの取引所の値段のズレが縮む分の損益+0.17%
建てるときの費用(両方の取引所ぶん・保有中に払う分)-0.29%
見込み違いへの備え(悪いほうの相場を基準)-0.46%
= ペアの手取り(保有中) -0.58%
参考: 閉じるときの費用(閉じる時に別途)-0.29%
金額はすべて、建てた金額に対する割合です。持っている間に実際に払うのは建てるときの費用(往復の半分)だけで、閉じるときの費用は実際に閉じるときに払います。だから『持っている間の手取り』= 受け取り − 建てる費用 − 見込み違いへの備え で、建てる費用を取り返した後は持ち続けるほど積み上がります。閉じたときに残る額は、ここからさらに閉じる費用を引いたものです。見かけの差ではなくこの値で順位を付けています。
持っている間は建てる費用のみ・閉じる費用は閉じる時

よくある質問

この画面の数字は、いつのものですか。どれくらいで新しくなりますか

取引所の値が画面に載るまでには数分かかります。

画面に含まれるいちばん新しい時刻は、いちばん下の「最終更新」です。新しい値が12分以上入ってこないと上に遅延の帯が出て、推しは参考にとどめるよう表示します。

今日は「推し」も一覧も出ていません。壊れているのですか

壊れていません — 条件を満たす組み合わせが1つも無い時間帯は、順位を埋めずに空のまま出します。

空のときは「今は2日以内で抜ける機会がありません」と、次のどれに当たったかを文で出します(理由ごとの件数は少なくとも「推し」が出ているときだけで、全部空の日には出ません)。なお、この3つで落ちるより前に、建玉が下限に届かない市場は、どちらの取引所の側でもペアを組む前の段階で外れています(下限の金額は画面のいちばん下)。数日以上持つ前提の候補は「継続キャリー」で見られます。

上に出る「研究中モデルの推し」は、下の一覧とどう違いますか

下の一覧が今の値と実際に受け渡された記録による当サイトの順位付けなのに対し、上は研究用モデルの予測です。

モデルは過去3ヶ月に実際に受け渡された記録から作り、7日間(その予測が無いときは3日間)持った場合の手取りを予測し、毎日計算し直します。実際の売買はせず紙の上で成績を追う参考情報で、投資助言ではありません。下のどれかで落ちた日は、待機の表示に切り替わります。

一覧には何件まで載りますか。並び順は何で決まりますか

一覧は最大8件で、並びは費用を引いた後の手取りが大きい順です。

ふつうは上の「推し」が一覧の1位を兼ねるので合計8件ですが、「研究中モデルの推し」がこの一覧に無い組み合わせを載せたときだけ合計9件(行番号は #9 まで)になります。候補は上位16件まで見て、条件を通ったものから順に8件を埋めます。

同じ銘柄で、別の取引所どうしの組み合わせは見られませんか

この一覧は1銘柄につき1つの組み合わせだけで、ほかは「継続キャリー」で見られます。

同じ銘柄が3つ以上の取引所にあるときは、8時間あたりの取り分がいちばん大きくなる売り側・買い側を選びます。継続キャリーは同じ銘柄でも取引所の組ごとに行を出しますが、記録の長さと安定に別の条件を掛けているので、そこにも出ない組み合わせはあります。例外は「研究中モデルの推し」で、モデルが選んだ取引所の組み合わせをそのまま組み直すため、この一覧に無い組み合わせになることがあります。

行に付いている「向きが直近で逆転」「実績と現在が逆向き」は、何を意味しますか

どちらも、今の率と実際の受け払いが食い違っていることの印です。

詳細画面を開いてから気づくことがないよう、一覧の段階で先に出しています。